防災備蓄品の継続的な管理でお困りではありませんか?

スマホで管理!クラウドシステムで広域連携

防災備蓄品は使える状態ですか? 乾パン、お水、非常食の期限は切れていませんか?

いざという時のために備蓄状況の管理や共有は万全でなくてはなりません。 さらに期限切れの備品は適正なタイミングで購入する必要があります。 災害に備え、備蓄品の見える化、広域連携ができるシステムを実現しました。

防災備蓄品の在庫状況が一目でわかる「どこに」、「何が」、「いくつ」、「いつまで」の備蓄状況を一元管理。容易に可視化することができます。

在庫状況をパソコンで一元管理するスタッフ

クラウド活用による安心の運用Kuranosukeは安心のクラウド活用サービス。スマートフォンやタブレットなどいつでも、どこからでもアクセス可能です。

クラウドサーバーで防災備品を管理するイメージ

ご担当者様の負荷を大幅に削減紙やExcelでの管理に比べ、ご担当者様の負荷を大幅に軽減することができます。ご担当者様変更時の引継ぎも簡単に!

全てのデータはクラウドにアクセスすればわかります

長期間保存品が中心になる備蓄品は、種類毎に消費期限が違い、 加えて組織変更に伴う拠点人数変動、拠点そのものの移転などもあり、 個数や消費期限を適正に管理することは、防災管理担当者様にとって大きな負荷になっています。

そのような煩わしい作業内容を、 防災備蓄品管理クラウドシステム「Kuranosuke」が解決いたします!

防災倉庫でチェックした備品状況をその場で更新

Kuranosuke の特長

クラウドシステムで広域連携が出来る!
市町村、自治体、学校で情報を共有できる図

他の地域と連携する事で災害時の備蓄情報を共有化できます。物資の余っている地域から足りない地域へ供給するなど、いざと言う時にもスムーズに物資を移動できます。

スマホやタブレットからも操作が可能。使用期限が近づくとメールでお知らせします。
使用期限が近づいた項目が赤くなるシステム

ログインIDとパスワードがあれば、いつでもどこでも、誰でもが備品の状況をリアルタイムに把握することができます。使用期限が近付くと色が変わる機能があるので、買い替え時期をうっかり忘れてしまうこともありません。